使用方法・お客様の声

「豚レスキュー」 の使用方法

「豚レスキュー」は、下記の使用量および使用上のポイントに注意してお使いください。

使用量

約10㎥の豚糞に対して1袋を添加

堆肥化形式

堆肥化形式によらず、常に10㎥に対して1袋を使用

堆肥化形式例

1.レーン式(直線、エンドレス
2.ピット式
3.縦型コンポスト

使用上の ポイント
 

実際の使用例

 
ピット形式

①豚糞10㎥に対して、1袋の「豚レスキュー」を散布
(生糞とオガ粉等の副資材とを混合する際に、「豚レスキュー」も同時に混合)

②ピット式発酵槽に投入して発酵処理

ピット形式   ピット形式
     
レーン形式

①直線レーン・エンドレスレーンともに、発酵に適当な水分調整後レーン内へ糞を投入

②上部に「豚レスキュー」を散布して、攪拌装置にて混合
(散布量は、おおよその投入量10㎥に対して1袋を散布)

レーン形式   レーン形式
     
 

お客様の声

 
たくさんの養豚農家の方々から 「豚レスキュー」について好評の声をいただいております。
 
お客様の声 特集|vol.01 平田牧場
 
A様-千葉県成田市(ピット式)   B様-三重県津市(ピット式)
     
C様-静岡県袋井市(レーン式)   D様-宮城県柴田郡(レーン式)
     
E様-秋田県北秋田市(レーン式)   F様-千葉県旭市(ピット式)
     
G様-岩手県北上市(レーン式)   TOYOTA豚レスキュー
 
お問合せ   たい肥化促進材 新特別急酵